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刺青に目がいって集中できなかった時の体験談をご紹介いたします。

時にはやはり男に戻る

自分のモノなんてトイレをするだけのものであって、もはや男としての機能を果たしていない…なんて自虐する時もありますけど、時には男に戻る時もあるんです。それは風俗です。風俗での時間だけは自分でも男にもどって女の子と楽しみます。むしろ風俗の時以外で自分のモノが勃起しているのを見かけないんじゃないかなとも思うんですよね。だから自分自身、風俗はとても楽しみなものでもあるんですよ。風俗であればいろいろな気持ちを味わうことが出来るし、男としての充実感も得られるじゃないですか。人としての充実感ではなく、男としての充実感。これはどれだけ仕事を頑張っても、何か良いことをしても得られるものではありません。女の子と楽しんでこそ味わえるものだと思うんですけど、それは自分にとって風俗だと。だからかなり楽しみにしています。月に一度から二度くらいお世話になっていますけど、いろいろな気持ちを味わうことが出来るので自分の生活に欠かせません。

快感だけでも見えてくること

風俗で快感を目指すのは当たり前のことなので不思議ではないんですけど、ただ快感以外にもいろいろな物が見えてくるので、快感だけにこだわるのではなく、いろいろなものにこだわるのが良いんじゃないかなと思うんですよね。特に思うのが風俗嬢と何を話すのかという点ですね。これって以外と大切な気がするんですよ。「良さそう」で選ぶのも良いんです。それこそ男のモチベーションの最たるものだと思いますし、その率直な気持ちこそがいわば本能でもあると思うんですよね。でもそれだけじゃなくて、そこからプラスアルファでいろいろなことを目的にすると、より楽しい時間を満喫することが出来るようになってくるんじゃないかなと思いますけどね。それって何気に大切なことのように思いますけど、自分にとっては割と重要なんじゃないかなとも思うので、風俗では出来る限り自分でもいろいろと目的を持って楽しむよう心掛けています。むしろそれが何より重要ですよね。